ユーモラスで詩的な宇宙の旅が始まりそうな、素敵な一枚です。

雲の上にたたずむ黒い宇宙牛。
体には機械的な装置、そして頭上には太陽のような発信源。
星空のなかで“観測”か“放送”をしているようにも見え、レトロフューチャー感と童話のような世界観が混ざり合っています。

牛×宇宙×電波=遊び心満点のタイトル。