雨粒のあいだをとおるねこ 雨が降っているのではなく、雨と雨の“あいだ”を猫が通ってきた、という空想的視点。 暗闇に降る雨のような光線、ぽつりぽつりと浮かぶ雲たち。その中にぽわんと現れた、白くてふんわりした青ぶち猫。 どこからか扉を開けて、この世界へとやってきたような雰囲気がとても魅力的です。 Category 2025 Loading 投稿ナビゲーション Previous PostPrevious ねこ座の夜Next PostNextきみは いま、なにを見てる?